神奈川県動物病院/ひらの動物病院では、新たにセミナールーム、カウンセリングルーム(ひらの動物病院ANNEX)を設け、『動物問題行動療法科』 『ご家族と動物たちの為のカウンセリング診療』 『ペットヒーリングセミナー』等を常時開催しています(担当医:動物行動学専門獣医師 牧口香絵)。EBMの実践〔Evidence-Based Medicine:(医学的)根拠に基づいた医療の実践〕を基本理念とし、ご家族と動物たちが 『本当の豊かさと幸せ』 が実感できるようサポートさせていただきながら、 『獣医療と癒しの調和』 を担っていきたいと考えています。

しつけ|子犬|パピー|問題行動|カウンセリング|アロマ|クリスタル|フラワーレメディ|セラピー|ヒーリング
<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 成犬を迎えるメリットとデメリットについて♪〜ウェブマガジン Petlives に掲載されました | main | 今年最後のアニマルコミュニケーションお茶会とアニマルコミュニケーシ対面セッションのお知らせです♪ >>
異嗜症(いししょう)について考えてみよう♪

 

 

こんばんは。

 

昨日は今年最後のレイキ勉強会を開催していました。

 

参加者皆様レベル2以上の方々ばかりでしたので実践を繰り返し行いましたよニコッ

 

遠隔ヒーリングの練習やペアになりチャクラヒーリングをしたり。。。。

 

毎日ご自身の愛犬たちにレイキヒーリングを提供し日々手を使っているS様はびっくりするくらい体に滞りがなく、日々レイキを体に取り入れるすばらしさを感じましたクローバー

 

みなさん本当に熱心な方たちばかりで頭が下がりますき

 

 

 

 

 

お話は変わりますがみなさまのワンちゃん、ネコちゃん異物を食べる癖はありませんか?

 

先日こんなご質問を私の生徒さんからいただきました。

 

「最近うちの子、食べ物でない異物をよく口にするんです、お腹が空いていてごはんが足りないかと思って食事を 増やしてみました」

 

お話をよく伺うと体調を崩してから散歩をずっとお休みしていたとのこと。。。

 

散歩が好きなその子にとっては散歩が行けないことがストレスに。。。

 

そのストレスから異物を口にするようになったのだと分かりました。

 

自分の愛犬愛猫がいつもと異なる行動をしたときにはなぜ?と必ず自分に問いかけてみてほしいと私はご家族にお願いをしています。

 

必ずそこには明確な理由があるからです。

 

 

靴下だけを食べ続けるビーグルがいました。

 

ご家族は「うちの子、食いしん坊だから」と。。。。

 

食いしん坊な子は食べ物を探し求めて食べますがある特定の物品に対して執着して食べてしまう場合はそこに心と体の歪が隠されています。

 

今回ウェブマガジン ペットライブスではそのようトピックスで記事を書かせていただきました。

 

ご興味がある方は是非ご覧くださいね⇒ https://petlives.jp/love-cat/10395

 

 

皆様素敵な休日をheart

 

 

にじ命あるすべての存在に愛と光をにじ