神奈川県動物病院/ひらの動物病院では、新たにセミナールーム、カウンセリングルーム(ひらの動物病院ANNEX)を設け、『動物問題行動療法科』 『ご家族と動物たちの為のカウンセリング診療』 『ペットヒーリングセミナー』等を常時開催しています(担当医:動物行動学専門獣医師 牧口香絵)。EBMの実践〔Evidence-Based Medicine:(医学的)根拠に基づいた医療の実践〕を基本理念とし、ご家族と動物たちが 『本当の豊かさと幸せ』 が実感できるようサポートさせていただきながら、 『獣医療と癒しの調和』 を担っていきたいと考えています。

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ペットのペットロスを見つめる 

 

 

 

 

こんばんは。

 

少しずつ花粉を飛び始めているようですね。。。。

 

 

みなさまは大切なワンちゃんやネコちゃんとお別れの経験をされたことがありますか?

 

 

愛犬コーディは私にとって5頭目の愛犬になりますき

 

そしてペットロスの経験もしています。

 

恐らくほとんどの方は大切な子とお別れをするとペットロスになると思います。

 

一時的にまたは長期的に悲しみ、喪失感などを感じると思いますが私は正直

ペットロスになることが自然なことなのではと感じます。

 

大切な家族を失い悲しみ、やりきれない気持ちになり、自分を責め、そしてなにかのきっかけでまた前を向いて進んでいけるようになると思います。

 

そのきっかけは新しい命を迎えたから、アニマルコミュニケーションを受けてから、フラワーレメディを

使ったから、または友人や家族に支えられてなどさまざまです。

 

その子のことは一生忘れることができないけれども、人はみな、立ち直れる勇気を持っていると思います.

 

 

今回ウェブマガジン petlives にはペットのペットロス について記事を書かせていただきましたクローバー

動物たちも愛する家族とお別れをしたり離れ離れになるとペットロスになります。

そのことを知っていただければと思います。

 

 

記事はこちら ⇒ https://petlives.jp/love-dog/12050

 

 

お時間あるときにご覧いただければ幸いです。

 

 

明日も1日笑顔で過ごしましょうstar

 

 

にじ命あるすべての存在に愛と光をにじ