神奈川県動物病院/ひらの動物病院では、新たにセミナールーム、カウンセリングルーム(ひらの動物病院ANNEX)を設け、『動物問題行動療法科』 『ご家族と動物たちの為のカウンセリング診療』 『ペットヒーリングセミナー』等を常時開催しています(担当医:動物行動学専門獣医師 牧口香絵)。EBMの実践〔Evidence-Based Medicine:(医学的)根拠に基づいた医療の実践〕を基本理念とし、ご家族と動物たちが 『本当の豊かさと幸せ』 が実感できるようサポートさせていただきながら、 『獣医療と癒しの調和』 を担っていきたいと考えています。

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ワンちゃんのクレートトレーニングについて取材を受けました♪

こんにちは。

 

急に冬将軍が訪れてしまい体がびっくりしていますえーん

 

今年は暖冬だと聞いていましたが。。。

 

 

さて、先日 ウェブマガジンのペットライブスからワンちゃんのクレートトレーニングについて取材を受けました。

 

 

 

スタッフの愛犬ルーチェちゃんがモデルとしてお越しいただき後半はクレートトレーニングの動画作成もしました。

 

 

まず一番最初に話題になったことはクレート、ケージ、サークルの区別。

 

私もクレートをケージと言ってしまうこともあったかもしれません。

 

 

そんなお話から進み、クレートトレーニングの大切なはなに?すでにクレートが嫌いな子にどのように印象を変えていくか?

実際にクレートトレーニングの仕方までお話しました。

 

はじめは扉は開けた状態でもOK♪

 

 

 

 

扉をしてみてリラックスできるまできちんと教えてます♪

 

 

私の愛犬コーディーはブリーダーのところから来たときにすでにクレートトレーニングが入っていました=クレートが好きでした。

 

 

大切なのはワンちゃんがクレートが好きなこと。

 

そしてもし可能であればコマンドでクレートに入ることができることです。

 

クレートのサイズもその子にあっていなければ居心地の悪さを生み出し入ることを拒むかもしれません。

 

 

クレートが好きいてくれることで、車内での安全も確保できるともに災害時にもクレートトレーニングができている子は

慣れない環境でストレスが少なくなります。

 

何歳からでもクレートトレーニングが教えることができますので、もしクレートにはいらない、クレートが苦手というワンちゃんがいましたら

レッスンにいらっしゃってくださいねラブラブ!

 

この取材で受けた内容はペットライブスの記事として来月アップされる予定です音譜

 

 

虹命あるすべての存在に愛と光を虹